映画・本のこと

映画・本のこと

映画『世界一嫌いなあなたに』を見て

映画を見て考えた、自己執着と幸せについて。自己執着は苦しみになる、そのことは分かっているけども、じゃあどうしたらいいんだろう?そんな解決策について綴っています。
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『心に折り合いをつけて うまいことやる習慣』を読んで考えたこと

「幸せ」についてメスが入っているのを感じるここ最近。本質的な幸せとは何なのか?そもそも幸せである必要はあるのか?そんなことを綴っています。
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『賢者の書』を読んで考えたこと

『賢者の書』を読んで考える、人としての然るべきあり方、愛に包まれて生きるあり方について。
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映画『奇跡のリンゴ』を見て

映画を通して考えた、謙虚に生きるということについて。
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映画『メッセージ』を見て

メッセージという映画を見て考えた、言語と思考、時間について。
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映画『素晴らしきかな、人生』を見て

映画の英語名はCollateral beauty、二次的美徳。私自身が母の死から20年かけて辿り着いた二次的美徳とは何か?について綴っています
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『サラとソロモン』を読んで考えたこと

『サラとソロモン』を読み返す中で、万時良好、この世界の完全性の理解が進みました。本の紹介と共に、気づきを綴っています。
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『親と子のアドラー心理学』を読んで考えたこと

『親と子のアドラー心理学』を読んで考えたことについて綴っています。
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映画『ソウルフルワールド』を見て

ソウルフルワールドという映画を見て深まった、人生に価値を見出すことや何者かになりたいという気持ちが生み出す苦しみ、そして本当に大切なことについて綴っています。
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映画『プーと大人になった僕』を見て

時代の変化の渦に飲み込まれそうな今、『プーと大人になった僕』を見て心にぐっと来た言葉や、自分軸の大切さをについて綴っています。
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